パワースポット 北向観音(常楽寺)

善光寺と併せてお参りしたい

北向観音(きたむきかんのん)は、長野県上田市の別所温泉にある天台宗の寺院。近隣にある天台宗常楽寺が所有・管理する。

寺伝によれば、平安時代初期の天長2年(825年)円仁(慈覚大師)によって開創されたという。

北向観音という名称は堂が北向きに建つことに由来する。これは「北斗七星が世界の依怙(よりどころ)となるように我も又一切衆生のために常に依怙となって済度をなさん」という観音の誓願によるものといわれている。

また、善光寺が来世の利益、北向観音が現世の利益をもたらすということで、善光寺のみの参拝では「片参り」になってしまうと言われる。

愛染堂の近くに縁結びの霊木として崇められている愛染かつらの巨木がある。

パワースポット 北向観音(常楽寺) 住所

長野県上田市別所温泉1656

パワースポット 北向観音(常楽寺) 種類

寺院・仏閣・地蔵尊・観音

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信州・パワースポットで夫婦円満や良縁に恵まれましょう!こんにちは、美知子です^_^オリンピックで!こんにちは、美知子です^_^オリンピックでは日本人が大活躍して、メダルラッシュですね。長野県の上田にあります北向観音堂は、平

ってあったのでそのつもりで、行きたいところリクエストしたものの、ひょっとしてやっぱり善光寺は北向観音とセットだったのかなぁ~。まぁ、でもいいや。戸隠神社は日本でも有数のパワースポットらしいし善光寺の御開帳渋滞を避けようと、

なお、ここは、北向観音が出現したとされる、パワースポット。 本堂前に戻る。 これまた幽玄な蓮池。 蓮池の上に建てられた 常楽寺美術館 。 館内に入り、いきなり、またまた宋風仏に遭遇。 聖観音菩薩立像 。

信州の鎌倉と呼ばれる別所温泉の中心的なパワースポットだが、実は、本家鎌倉には頼朝が直接かかわった寺院はほとんど残されておらず なお、ここは、北向観音が出現したとされる、パワースポット。 蓮池の上に建てられた 常楽寺美術館 。

境内のお堂(元は絵馬が飾られていた額堂)の中に並んでいらっしゃる。 鐘楼と愛染かつらの巨木(愛染かつらは縁結びパワースポットNo.1) 観音堂横の夫婦杉(縁結びパワースポットNo.2) 高い丘陵に位置する境内は

お土産にしました~~ 釣りを後にして・・・出先から・・・さらに出て・・・ 久しぶりに来た・・・別所温泉の北向観音 パワースポット☆ しっかりお参りをして・・・・ 温泉にゆっくりと入りたかったけど、遅くなりそうだったので 足湯だけ満喫

この旅行、最後の締めくくりは、別所温泉にある北向観音。 南向きの善光寺に対して、北を向いているので北向観音。長野市の善光寺と上田市の北向観音は46キロ離れた所から向き合っているのです。 善光寺は来世の利益、北向観音は現世の利益

パパをお守り下さいませ ここだけでは御利益が足りない!ともう一つパワースポットを訪れる事にしました 北向観音です 北向観音という 同じ所で作っていた小龍包、中国の香辛料が利いててジューシーで熱々。 うまうま 第2弾 フランク

元旦に 北向観音 に 初詣 したついでに歩いた別所温泉内の寺院でパワースポットにも目覚めて、参拝(そしてお守りを購入した)あとに敷地内 また、プラザ安曇野と同じ道路沿いにある安曇野スイス村の敷地内にある老舗そば店の支店 〈そば処こばやし安曇野

常楽寺の奥にある重要文化財「石造多宝塔」一帯では霊感のごときものが訪れる。あるいは精霊の存在を感じた。おれはパワースポットというものを信じない人だが、高い木立に囲まれたあの場には確かに、何か、があった。

人生を好転させたくて、日々、奮闘中の私ですが、今回はパワースポットを巡りました。 初日は別所温泉に出向きます。 善光寺につながりのある北向観音堂。 国宝である安楽寺の八角三重塔。鎌倉時代に作られたと言われてます。

「近くにパワースポットがないから、穂高まで足を伸ばす」 というウサギさんに触発されて、ダンナさまに提案したのですが 「遠い。 駅に向かう途中に 安楽寺 へ寄り道。 国宝を見てきました。